きんたのロードバイク日記

ロードバイクについてのパーツ購入、メンテナンス、ブルべ参加などについて記載します。

お尻の痛み解消について

長年悩んでいたお尻の痛みがかなり解消してきました。

 

1番効果があったのはassos(アソス)のビブショーツです。


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ロングライドなどに使うモデルでは1番パッドが薄いモデルでその辺は心配でしたが、これでも問題なかったです。

 

分厚いモデルも気になります。

 

次に大きいのはサドル。

SERFASのRXアドバンス

 

SERFAS RX-921 メンズサドル

SERFAS RX-921 メンズサドル

  • サーファス(SERFAS)
Amazon

これもフカフカでお尻に優しいです。

お尻の痛みで悩んでいる人は騙されたと思って買ってもいいと思います。

 

この2つだけでもかなり効果があると思います。

 

プラス乗り方でハンドル側に体重を乗せるようになりました。

今までは手は全く痛くならなかったのですが、最近は掌が痛くなってきました。

こちらはグローブを変えるなりしないといけなさそうです。

 

400までは痛みが出ませんでした。

前は坐骨の辺りが痛くなり炎症を起こすレベルでしたが、今は大丈夫です。

 

 

 

 

 

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フロントポーチを買いました。

フロントポーチを買いました。

ブルベでおにぎりを持参しようかと思ったからです。

 

おにぎり持参だと信号で止まるたびに補給ができ、PCでの食事時間の短縮にもつながります。

 

家の近所のオリジン弁当のおにぎりも好きな方なのでそれを持っていく事にするので購入しました。

 

フロントバッグも検討しましたが、ハンドルの前部分はレックマウントのサイコンマウントとライトがついているのでせめてライトを外さないと着けれなそうなのでハンドルの内側に付けれるR250のフロントポーチにしました。

 

到着したのはこちら。
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袋から出してみました。

左側が上になります。

上側にはハンドルにつけるベルクロがあって、下側にはヘッドパーツにつける紐があります。
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反対側

袋の入り口を絞る紐が付いてます。
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自転車につけてみました。


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ブルベ当日に使ってみましたが、オリジン弁当のおにぎりは4つでギリギリ。

おにぎりを食べ終わった後はペットボトルを入れたり、タオルを入れたり、スマホとモバイルバッテリーを入れたりと大活躍でした。

 

スマホとモバイルバッテリーを入れて坂を登る時にときに重さでブレーキホースに干渉して漕ぐたびにギシギシいってましたが、気にしなければ問題ないレベルでした。

 

夏は水分を多めに持っていきたいのでドリンクホルダーとして優秀で、ハンドル周りに物をちょっと置けると何かと便利ですね。

 

いい買い物をしました。

 

ラージタイプもありました。

 

 

 

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榎本牧場へゆるぽたライド

知り合いの女子がクロスバイクを買ってそこそこ乗れる様になったので榎本牧場ポタリングする事になりました。

 

クロスバイクで出陣。

前日買ったiGPSPORTのiGS320を装着しました。


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朝、9時に集合して戸田橋から荒川サイクリングロードに入ります。


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栗原coffeeで休憩。

kurihara-coffee.jp


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水出しアイスコーヒーです。


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指扇の西遊馬公園の近くで川越線の踏切を渡るのですが、運良く電車がきました。


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そして上尾の榎本牧場の手前にある、CafeDining529(カフェダイニングゴフク)さんでランチ。

ageo-kankou-gourmet.com


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この日は混んでいて外で案内されるまで待ちました。

日陰で待てるのはいいところ。

 

案内されて注文してからも待ちましたが無事料理がきました。

南欧野菜のトマト煮込みと2種のとろけるチーズのハンバーグプレートです。

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とても美味しかったです。

 

混んでるとかなり待つので来たときに入り口を見て並んでいたら他に行った方がいいかもしれないです。

 

そして榎本牧場に到着。

www.enoboku.com


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トマトのフローズンヨーグルトと塩レモンのフローズンヨーグルトにしました。


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塩レモンはかなりおすすめです。

 

そして帰ります。

帰りは指扇の桃月園の中にあるBigMouseコーヒーと発酵の店。に来ました。

元VIA跡地と言った方が自転車乗りには通じるかも知れません。

bigmouse.business.site


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お魅せの中に猫募金がありました。

桃月園の辺に3匹の野良猫がいるらしいです。


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甘酒スムージーのミルクを注文しました。


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通常の甘酒にミルクを入れただけのものではなく、とても美味しかったです。

 

そして18時過ぎに帰宅。

居酒屋で打ち上げです。


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IGPSPORTのサイコンiGS320を買いました。

IGPSPORTのサイコンiGS320を買いました。

TwitterでIGPSPORTのサイコンのレビューブログをあげている人がいて、そのブログでは最上位機種であるiGS630をレビューしていたのですが、バッテリーが72時間もつ機種としてiGP320についても軽く記載してありました。

 

Amazonで調べてみると6,999円と安く、GPSもついていました。

 

 

 

私はメインにGarmin edge1030plusを使っていて、ブルベではマップを表示してナビとして使っています。

そうなるとケイデンスや心拍数の表示が画面を切り替えないと見えないので、サブとしてedge820を使っています。

ただedge820はバッテリーが弱く、以前新品交換したものの3時間程度でバッテリーがなくなってしまうので常にモバイルバッテリーから給電してます。

 

ブルベで荷物を減らしたいのにedge820に給電専用のモバイルバッテリーを持っていかないといけないし、モバイルバッテリーをステムにつけてるのでハンドル周りがゴチャゴチャしてしまいます。

 

そこでedge820をやめてこのiGS320にしてみようと思いました。

 

性能を整理します。

バッテリー72時間

充電はUSBのCです。

GPSがついていて走行記録を専用アプリ経由でStravaにアップできます。

センサーはスピードセンサー、ケイデンスセンサー、心拍計と接続可能。(Bluetooth、ant+)

 

悪いところは、

画面表示は3つの画面を切り替える形で、画面内の編集は出来ません。

センサーは複数登録は出来ず、直前に登録したものしか使えません。

ガーミンウォッチと乳バンドの心拍計を両方同時に登録することはできず、登録してない方を使うときには再登録しないといけないです。

この辺は廉価版なのでしょうがないです。

 

開封の儀


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保護フィルムを剥がすときに液晶画面がおかしくなる警告の紙がありました。


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実際に剥がしてみると画面がおかしくなりほっとくと30秒くらいで元に戻りました。


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箱を開けると中はこんな。
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本体の裏はこんなです。

ガーミンマウントに対応してます。


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セットアップは専用のアプリからします。

アプリから本体をBluetoothでマッチングする際にタイムアウトしてしまうトラブルがありましたが、スマホの左上に通知が来ていて、マッチングの許可をするかどうかの通知でした。

これで許可をしたらマッチングできて使えるようになりました。

 

ボタンはこれ。


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左が電源で長押しで電源のオン・オフ。

短く押すと記録のオン・オフにもなります。

右は画面切替えボタンです。

マニュアルではこの様に記載されてます。


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画面はこんな感じです。

上段左から

GPS感度、Bluetooth、時刻、気温、バッテリー

ナビ、勾配(%)

スピード

写真では時刻が表示されてますが、心拍計ケイデンスセンサーをペアリングするとペアリングしたものが表示されます。

記録時間、距離

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2ページがこれ。


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3ページ


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マニュアルではこの様に記載されてます。


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センサーとのペアリングは

右ボタン長押しして設定画面で右ボタンをペアリングのページになるまで2回押します。

この画面になったら左ボタンを押してペアリングをします。


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ナビ機能は画面左上に矢印がデルだけなので、高架で直進するのか側道に行くのかわからなくなったり、5差路などでもどちらに行ったらいいかわからなくなりそうです。

 

実際にブルベで使ってみました。

クロスバイクで80km走った時は概ね問題無かったのですが、ブルベではケイデンスセンサーがちゃんと認識されないのか表示されたりされなかったり。

後半はずっと表示されなかったです。

クロスバイクはガーミンのケイデンスセンサー、ロードバイクはパワーメーターのケイデンスセンサーなので、その辺の相性があるようです。

 

PCで休んでいると自動的に消えてしまいました。

こちらは前回のライドでは無かった事です。

これにより計測が途切れてしまい、走行距離や走行時間がわからなくなってしまいました。

 

サブ機で完全にメーター読みだけにするならアリですが、もう少し便利に使おうとするならもう1つ上の機種であるiGS520の方が良さそうです。

 

こちらはナビ機能も線が出ますし、センサーも複数登録できるみたいです。

稼働時間も45時間なのでブルベでも使えます。

 

 

 

 

 

 

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クロスバイクの11速化

クロスバイクを11速化しました。


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元々、ロードの余ったパーツで11速化するつもりでフロントディレイラーアルテグラに、クランクを105にしていました。

詳細は下記URLへ

kintaroadbikediary.hatenablog.com

 

スプロケとリアディレイラーもロードから外したものがあるのでシフトレバーさえ買えば11速化できるところでした。

 

ところがコロナの影響でロード用コンポに対応したフラットバー用の11速シフトレバーの在庫がなくなってしまい、約2年買えないでいました。

 

この前のふとAmazonを見てみたらわずかですが在庫があったのでポチりました。

 

本来ならば左右セットで15,000円くらいです。

 

ハンドル周りを変更するのでこの際にハンドルとステムも軽量化しようと思ってポチりました。

 

以前シートポストをEC90と言うブランドの物にして良かったので今回もそれにしたのですが、中国から直送になり、輸送途中でハンドルが長すぎるからと言う理由でハンドルだけキャンセルになりました。

 

料金を返金すると言うことでハンドルのみ返金かと思っていたらステム含めて返金がありました。

 

ハンドルは変わりにこちらをポチりました。

 

こちらが今回使う物です。

オーバーホールも兼ねてアウターワイヤーも変更します。

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元のハンドルは鉄なので重量があります。

435g



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新しいハンドルはこちら。

176g


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ちょっと長いのでパイプカッターで切りました。

 

166g


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元のステムはこちら。

243g


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新しいのはこちら。

148g


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364gの軽量化です。

 

リアディレイラーを外したらディレイラーハンガーのネジが緩んでガタガタいってました。

このまま走っているうちにここが緩んでネジが外れるとリアディレイラーがスポークに巻き込まれてしまったりする重大なトラブルが発生するので今回見つかって良かったです。

 

年に1回くらいはチェックした方がいいですね。

ロードだと輪行する時に後輪を外したついでに見れそうですが、輪行しないクロスバイクだとタイヤ交換の際にでも見ることにしましょう。

 

スプロケとリアディレイラーを交換して11速になりました。

 

シフトレバーの特性なのか、フロントもリアもワイヤーを引っ張る側が軽く感じました。

 

 

 

 

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レインシューズカバーを買いました

イザベラ・真澄でレインシューズカバーのチャックの根元を踏んづけてしまってチャックが外れなくなってしまったので新しい物を買いました。


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以前の物はモンベルのこちらなんですが、

webshop.montbell.jp

約5千円します。

 

海外通販のwiggleで探したらgore wearでGTXオーバーシューズと言う商品が8,600円でした。

モンベルに3,000円プラスしただけでゴアテックスになるならばお買い得だと思って購入しました。

 

5月3日にwiggleでポチッとして12日に到着しました。

 

箱の裏側


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足の内側になるのがこっちです。


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外側がこっち


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今回は足にはめる時にはチャックではなくバリバリです。


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モンベルの時には足のかかと部分でチャックを踏んづけて壊してしまいましたが、こちらなら大丈夫そうです。

 

ゴアテックスなので雨は透さず蒸れだけ透すので蒸れて靴下が湿っぽくならないのではないかと思います。

 

でも雨ライドは嫌なので使うことがない事を祈ります。

 

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チューブレスタイヤとシーラントについて思ってる事

チューブレスタイヤについて思っている事を書きます。


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私はロードバイククロスバイクの両方をチューブレスにしています。

きっかけは

「チューブレスにしたらパンク修理をしないで済むのではないか?」

と言う仮説を立てたからです。

 

私自身はタイヤのチューブ交換はそれなりに高いスキルを持っていて、交換が早くて正確だと思っています。

ただ、ブルベでは真夜中の真っ暗な峠で豪雨の中に1人でチューブ交換をしないといけない可能性があるのでそれはキツイなと思ったからです。

豪雨の真夜中の峠を走る機会はそれなりにあると思っていて、雨だとパンクし易いので、その状況になる可能性はそれなりにあると思います。

 

この前のイザベラ・真澄400でも似たような状況でパンク修理をしている人がいました。

(その時は雨の真夜中の峠終わった所で2人いたのでまだ良かったと思いますが。)

 

そうならない様に絶対パンク修理をしたくないマンを目指します。

 

まずタイヤはGP5000TL、パンクし難いGP5000のチューブレスです。

2021年の秋頃に新しくフックレスに対応して嵌めやすくなったというGP5000S TRという物がでたのですが、今現在(2022年5月)はどちらも品薄です。

 

そしてシーラント。

ここがかなり重要だと思っています。

 

まずシーラントはラテックスと非ラテックスがあります。

ラテックスは天然ゴムの事です。

ラテックスにもアンモニア入りと非アンモニア入りがあります。

 

ラテックス系のメリットとデメリットは以下です。

メリット

早くパンクが塞がる。

少ない量で塞がる。

(30mlを入れるのを推奨してる物が多い)

 

デメリット

アンモニアが入っているものは臭い。

アンモニアがホイールにダメージを与える事がある。

小さい穴しか塞げられない。

(1mmの穴を塞げられなかった報告あり。)

シーラントがタイヤの中ですぐに乾いてしまう。

(3ヶ月程度が多いです)

タイヤの中で乾くので中にゴムが張り付いてしまう。

(タイヤ交換の際に掃除の手間がかかる。)

 

非ラテックスは繊維などを入れる事によって繊維がパンクの穴に詰まって塞ぎます。

 

非ラテックスのメリットとデメリットは以下です。

メリット

アンモニアが入ってない。

大きい穴でも塞がる。

シーラントが乾きにくい。

水で洗える。

 

デメリット

穴に詰まらせる性質上、穴を塞ぐのにシーラントの量が必要。

(重くなる)

詰まるまでに時間がかかる。

 

とラテックスと非ラテックスはメリットとデメリットが逆な事が多いです。

 

レースなどをする人にとっては軽量ですぐにパンクが直る必要があるとは思いますが、ロングライドだと確実に直る方が上なので、下記がメリットになります。

大きい穴でも塞がる。

シーラントが乾かない。

(いつでも直してくれる。)

 

デメリットの重さも、ロングライド時の他の装備に比べれば誤差の範囲ですし、仮に予備のチューブやタイヤレバーを持っていかなくても良くなればむしろ軽量化です。

 

予備のチューブやタイヤレバーについては今データを取っていて、ロードバイククロスバイクの両方をチューブレスにしています。

約2年間運用してみてパンクは1回。

ロードバイクでフレッシュに参加中雨でパンクしましたが、気がついたときには既に塞がっていて、空気を継ぎ足して事なきを得ました。

こんな感じいけるなら予備チューブとタイヤレバーは持っていかなくてもいいかもです。

 

シーラントは現在、こちらのFINISHLINEの物を使ってます。

こちらはメーカー推奨だと90mm入れることになってますが、絶対パンクしたくないマンなのと、240mlのボトルを使っているので各タイヤに120ml入れています。

これだけ入れても乾かないので継ぎ足しで入れることもないのでいいかなと思ってます。

 

ただ、去年新しいものにモデルチェンジをしたので新旧どちらも在庫がないです。

 

ちなみに新しいものはこちら。

finishline.jp

新しいものはラテックスになってしまっているので水で洗えるのか?乾きにくいのか?アンモニアが入っているのか?と言うところが気になります。

8mmの穴まで塞ぐのは頼もしいです。

 

同様の製品でmuc-offのシーラントが評判がいいです。

 

こちらの製品はラテックスを使っていますがアンモニアは使ってなく、水で洗えて半年間は乾かないそうです。

6mmの穴までは塞げるのも魅力的ですね。

 

今はだましだまし使ってますが、早くGP5000S TRが容易に入手出切るようになってタイヤ交換したいです。

 

今後はこちら2つを導入するか悩んでます。

 

こちらは穴が開いてシーラントで塞げなかった時に穴にぶっ刺して物理的に穴を塞ぐものです。

 

 

こちらはパンクしても中に入っているインサートのおかげで安全な場所まで走れるものです。

時速20km以下で距離50km以内という制限がつきますが、これだけ走れれば雨の夜中の峠などでパンクした時に麓のコンビニまで走れて、コンビニの灯りのもとで修理作業ができたり、駅まで走ってDNFしたり出来そうです。

 

出来るだけノートラブルのコンセプトで、仮にトラブルが起きても安全な場所まで走れるというのはかなり意味があります。

チューブレスはクリンチャーと違ってパンクしてもすぐに全ての空気が抜けにくく、ポンプで継ぎ足してながらある程度の距離まで走れたりもするので、その点でも有利かなと思ってます。

 

 

 

 

 

 

 

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